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書道で心の準備体操を 習い事のかけもち,という選択

小学生のお子様がおられる、共働きのご家庭の関心事のひとつは、放課後、お子様が過ごす場所だと思います。
筆者の経験ですが、学童に毎日は疲れてしまう、おうちで過ごす方が好き、など、子供達の好みは様々でした。けれども、特に小学校低学年のうちは、おうちで一人でお留守番は心配で。。。

小石川書塾では、書道を行ってから、スポーツなど、他の習い事に行かれるお子様をよく目にします。

教育の森(徒歩5分)では、
運動系の習い事が充実しています

また、教室は、他所へのアクセスもとても良いです。

茗荷谷駅から徒歩1分の立地です
文京区のコミュニティバス 
ビーグルのバス停は目の前です。
お洋服が汚れないようにスモックの貸し出しをしています。また、お道具(硯など)もこちらで準備していますので、習字セットをお持ち頂く必要はありません。
この後ご予定があっても大丈夫なように考えています。

お子様は、学校で1日過ごすだけで多くの刺激や疲れを感じているものです。
習い事の掛け持ちというと、ハードに聞こえるかもしれません。
けれども書道は心の落ちつきを取り戻すという効果もあるのです。写経はその良い例ですね。

書道で心を落ち着け、そのあと他のレッスンに向かう。書道は心の準備体操となり得るのです。

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